防災ビデオ貸し出しコーナー
一般用ビデオ(1)
| タイトル | 内容 | 時間 | 制作年 |
|---|---|---|---|
| NHKビデオ 震度7阪神淡路大震災の教訓 ドキュメント神戸72時間の記録 |
地震発生から72時間現代都市を震度7の激震が襲ったとき、そこに何が起こったのか?市民生活が一瞬のうちに奪われた現実を、生々しい映像と証言で検証する。 | 30分 | 1995年 |
| NHKビデオ 震度7阪神淡路大震災の教訓 家屋倒壊 (あなたの家は万全か) |
阪神淡路災の犠牲者の90%家屋倒壊が原因。木造家屋や、マンションはなぜ倒壊したのか?地震に強い住まいとは何かを具体的に検証する。 | 23分 | 1995年 |
| NHKビデオ 震度7阪神淡路大震災の教訓 こころのケアとボランティア (避難生活への支援) |
災害時の避難生活は被災者にとって大きな精神的、肉体的苦痛を伴う。阪神大震災の避難生活を支えたボランティアの活動を検証する。 | 22分 | 1995年 |
| NHKビデオ 震度7阪神淡路大震災の教訓 ライフラインの切断と火災 (崩壊した市民生活) |
阪神大震災では、電気、水道、ガス、電話などのライフラインが一瞬にして崩壊し、その後の火災発生などにも大きな影響を与えた。災害時のライフラインの確保と、地震火災への対策を考える。 | 22分 | 1995年 |
| NHKビデオ 震度7阪神淡路大震災の教訓 グラッときたら (いのちを守る防災術) |
阪神大震災では震度7という強い横揺れと縦揺れが交錯し、住宅の崩壊や火災などで多くの命が奪われた。自分の命は自分で守るという立場から、従来の地震発生時の行動マニュアルを検証する。 | 21分 | 1995年 |
| 命の砂時計 | 応急手当で貴重な命を救おう!救命事例の再現、心配組成を施した当事者のインタビュー、さらには、榊原るみさん親子と救急医学が専門の山本先生のトークで、応急手当の大切さと訴えます。
☆聴覚障害者用もあります |
21分 | 1997年 |
| パニックから逃れる法 ~地震時のパニック防止対策~ |
様々なシチュエーションで災害が起こったときに冷静に対応できる方法について。 | 24分 | 1994年 |


